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Company

ABOUT US

DIGITAL TRANSFORM FACILITATOR

digivice co.

私たちdigivice(デジヴァイス)は、これから先の未来に向かうビジネス・産業に求められる、デジタル文明時代のイノベーションとクリエイティブ、そしてテクノロジーを、高次元で融合させたコンサルティングサービス、クリエイティブサービスを提供しています。

多様な社会的課題を解決すべく、リアル + デバイス × インターネット × ビッグデータ + AI人工知能事業を手掛けるスタートアップとして、イノベーション活動を推進しています。

また、オフィス兼、ラボラトリーでは、コワーキング・スペース、プロフェッショナルが集うワーケーション・シェアハウスを併設し、異なる分野間のコラボレーションにより、新しいアイデアへの実現のために、日々、高密度なディスカッションが行われています。

私たちは、これらの取り組みの中で、国連サミットで採択された「持続可能な開発目標:SDGs(Sustainable Development Goals)(出典: 国際連盟)」を主要課題の一つとして取り込み、事業を推進しています。

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COMPANY PROFILES

会社概要

会社名 株式会社 digivice (デジヴァイス)/ 英語表記: digivice Co.
所在地 本社: 長崎県五島市上大津町183-1
代表番号 +8180-8082-5850
創業 2019年9月20日
経営陣 代表取締役社長 兼CEO: 財部 一貴
従業員数 7人 (※非正規を含む)
資本金 500万円(※資本準備金を含む)
沿革 2019年9月 東京都港区で創業
2020年11月 事業多角化のため長崎県五島市に本店移転
事業内容
  1. 企業戦略の立案、企業革新、企業情報システムの構築及び、M&Aに関する支援事業
  2. コンピューターシステムのソフトウェア及びハードウェアの企画、研究、開発、設計、製造、販売、保守、リース、賃貸、及び、輸出入並びに、これらに関するコンサルティング事業
  3. インターネット等の通信ネットワーク及び、電子技術を利用した各種情報提供サービス並びに情報収集サービス事業
  4. デジタル技術を利用した映像、コンピューターグラフィックの撮影、制作及び配信事業
  5. マーケティング・リサーチ及び、経営情報の調査、収集及び、提供サービス事業
  6. アウトソーシング事業の受託及び、請負事業
  7. コンピューターシステムによるデータ入力及び、それに伴う事務処理の受託
  8. 各種カルチャーセンターの経営
  9. インターネットによるコミュニティサイトの運営
  10. インターネットによる広告及びマーケティング代行事業
  11. 各種イベントの企画及び、運営の請負
  12. インターネットを利用した通信販売業
  13. 労働者派遣事業
  14. 有料職業紹介事業
  15. 人材の育成、職業適性、能力開発のための教育及び、カウンセリング業務
  16. 前各号に附帯または関連する一切の業務
取引銀行 ジャパンネット銀行 ビジネス営業部
JAバンク 福江支店
顧問 弁護士:
税理士:

ACCESS

アクセス

東京から空でお越しの場合

  • 羽田から最短ルートは、フライトで3時間です。
  • 羽田 →(2h)→ 長崎空港 →(40m)→ 五島つばき空港
  • 羽田 →(2h)→ 福岡空港 →(40m)→ 五島つばき空港

博多から飛行機 or 船でお越しの場合

長崎から飛行機 or 船でお越しの場合

五島福江島に到着後

  • 飛行機でお越しの場合、空港より車で10分です。
  • フェリー・ジェットフォイルでお越しの場合、フェリーターミナルより徒歩10分/車で2分です。

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私たちの存在意義

INNOVATOR

 

私たちデジヴァイスは、東京や、ロンドン、ニューヨーク、シリコンバレー、イスラエルなど、先進国のイノベーション圏で、起業や事業開発、ファームにおける経験等を経て、デジタル・テクノロジー世代のテクニカル領域において、自らも手を動かすことができるスキルを備えているプロフェッショナルのチームです。

第4次産業革命後の超スマート社会の実現(出典:経済産業省)に向け、最新の「デジタル・テクノロジー」「先端デバイス」を活用し、本来の人の在り方と、子や孫、その先の未来まで継続が可能な真の幸福の実現を見据えた、次世代の私たちの生活と自然との調和を目指し、新しい時代へシフトするための様々なサービスを提供するデジタル・ライフ・イノベーターです。

Drones & Robotics(ドローン、ロボティクス)、センサーテクノロジーなどのデバイス・テクノロジーと、デバイス自動制御技術およびビッグデータを活用したAI/DeepLearning(人工知能、機械学習)、次世代システム基盤(クラウド・コンピューティング)を高度なデジタル技術により融合し、様々な利便性の高いデジタル・デバイスや自動デバイスを提供する他、生き方改革+働き方改革の先駆者として、超スマート社会の実現や、デジタルワーク、ライフハック、スローライフなどの実現/継続するにあたり、課題となる様々な問題を解決するサービスをご提供します。

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私たちが目指しているもの

VISION

 

豊かな日本の各地域に古来より息づく良き文化を大切にしながらも、古い体質化した組織や習慣を脱却し、新しいデジタル・テクノロジーを活用して、あらゆる人や組織、そしてロボットが相互に助け合い、補い合い、自由で新しい生き方、働き方を開拓しながら、各分野におけるデジタル武装を促進し、地方創生/再構築により、本来の人が幸せに生きるべき姿へ導いていくことを目指しています。

私たち自身が、あるいは、私たちのクライアント企業、そこで働く人々、また、それらのサービスを利用する人々の、生き方+働き方を、抜本的にイノベーションすることにより最効率化を実現し、社会全体が生産性を向上させ、新しい日本が世界に先駆けてのイノベーターになることを推進するような世界にしていくために、チーム一同、切磋琢磨しています。

また、既に世界から評価が高い、農業、水産、工業、調理技術などの日本の伝統技術を、さらにデジタル武装し、それらの源である「日本人の気質:匠の魂、平和な心」をデジタル技術にも継承させ、新しい日本のブランドとなる次世代のデジタル産業をお客様と共に共創して参ります。

未来を根本から変えていく。
常識のレベルを飛躍的にあげていく。

そんな世界創りが私たちが目指している事です。

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私たちが提供するもの

QUALITY

 

私たちの品質標準は、単に完成された製品やサービスを単純に提供して満足度を高めるだけでなく、利用者、組織、社会、そして自然が、未来永劫に継続可能であること、そして、プロジェクトの開始時点から心から楽しめること、幸福を感じられる品質であることです。

デジタル破壊者による既存の産業の蹂躙(出典:経済産業省)だけではなく、地球温暖化、人口爆発、それに伴う食料危機や環境汚染などの世界的問題、我が国においては、少子高齢化による働き手の減少、20年伸びていない生産量(GDP)に対し上昇する税負担、地方においては、過疎化や産業老朽化による競争力低下に伴う産業不足、これに伴う若年層の離脱など、現在の超資本主義、大量生産社会の継続は不可能であるとされています。

このような時代背景の中で、政府は「デジタル庁」の創設を行い、「デジタルエコノミーの推進(出典:一般社団法人 日本経済団体連合会)」を加速化することに踏み切りました。このような改革は時として痛みや不安を生み出しますが、私たちは「好きで居続けられるもの」のクリエイションを第一に考えています。「好きが次々と生まれ、好きで居続けられる」から「高度なテクノロジーを正しく活用し、安心できる品質を生み出し、皆が継続的な繁栄できる」

これが私たちが最高の品質を継続的に提供できる理由です。

出典: 国際連合 / 持続可能な開発目標(SDGs)

出典: 国際連合 2030アジェンダ
(SDGsを広めたい、教えたい人のための「虎の巻」資料ダウンロード

私たちは、経済、社会(生活)、環境の3つの側面のバランスがとれた持続可能な社会への取り組みとして、国連サミットで採択され、世界中で取り組みが始められている「Sustainable Development Goals (SDGs)」に賛同、応援しています。デジタル技術の力を用いて次世代の創造を行う時に必ず視野に入れねばならない事は、人と地球との共存及び繁栄です。

世界には既に国境という概念はなく、私達は地球という一つのかけがえのない惑星に住んでいます。これまでの私たちは、私自身を含め、世界は繋がっていない。他所の国は他所の国と考え、持続不可能な社会による便利な生活に甘んじてきたと反省をしています。ところが、コロナの世界的蔓延を例として見ても、世界は密接に繋がっています。

地球規模の様々な問題について我が身に災いが降りかかるので、それらを初めて問題として対峙するのではなく、地球的な視野と継続可能であるというテーマを取り入れ、我々は世界を変えていくことに直面している時代でもあります。

コロナのパンデミックだけではなく、温暖化、大気汚染、異常気象や、少子高齢化(我が国では)、人口爆発、食糧危機、地方においては、途上国以上の産業不活性による働き手の高齢化などが躊躇に問題として現れています。私たちは、地球そのものも有限であることを今一度自覚し、地球との永続的な共存を目指し、繁栄する必要があります。

digiviceは、デジタル技術を用いて、お客様の発展や問題解決に取り組むだけではなく、継続性の考慮や地球的な平和視点、SDGsの主要テーマも合わせて考慮、推進することを宣言します。

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PROJECTS

数多くのプロジェクトでお客様のデジタル促進を推進。
実績のある経験と豊富な知識に基づいたデジタルスキルをご提供します。

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VIDEOGRAPHY

ビジネスや産業、マーケットを理解しているから作れる品質。
ロボティクスやドローンを活用したハイクオリティな素材も活用が可能。

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CHANNEL & PLATFORM

5つのチャンネルで動画配信、3つのSaaS型プラットフォームを自社で運営。
小さな取り組み同士を繋げることで、新しい市場開拓の助けとなります。

CODE SKILLS

Development
95%
Design
85%
Print
80%
Marketing
70%

DESIGN SKILLS

Development
95%
Design
85%
Print
80%
Marketing
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OUR PARTNERS

私たちは、サービスを共に形成する企業や団体も、サービスをご提供するお客様も共に「パートナー」と呼んでいます。

ビジネスにおいても - Sharing(共創) - をベースに。
そして、ライフも私たちは同じ地球に生きる仲間であるからです。

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Nina Soraia

CEO Upper


Our Team

Seamlessly aggregate total linkage info Dramatically visualize ubiquitous leadership.

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Paulo Moreira

Web Designer


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Maria Lurdes

Graphic Designer


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Manuel Hernadez

Finances


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João Afonso

Public Relations


Join us!

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Manuel Politiama

Help & Support


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